「修理できない」ってホント?ぼったくり!?
- projecthitoshio
- 5月30日
- 読了時間: 2分
おうちのトラブルにお悩みの皆様こんにちは😥
設備機器に不具合が起きたらメーカーさんや修理業者さんを呼びますよね。
そんなとき「修理機できないので取り替えましょう」
と言われたら不安になりますよね!?
でも使えないと不便だし・・・と焦って取り替えて後からモヤモヤ😓なーんてことも。

実際のところ、騙されたかもしれないし騙されてないかもしれません。(笑)
ということで今回は設備がどのような状態だったら実際修理ができないのか、
ご紹介します。
あらかじめ知っておくといざ不具合が起こった際に心づもりができますよ✨
■製造年数の目安
「修理」というのは一般的に部品の交換対応になることが多いです🙋🏽
そのため、取り替える部品がなければ当然修理をすることもできません。
住宅設備の業界では大体製造から10年を過ぎると部品の供給を終了することが多く、
製造から10年経ってからの不具合は本体交換になることが多いです。
■サッシの部品
実はとっっっても種類が多岐にわたるのがサッシの部品です👧
戸車や外れ止めなど色々な部品が存在しますが、
そのマンションでしか使われていない部品や、ニッチな部品は早々に入手できなくなっていたりします。
網戸や窓はとってもマニアックな業界なのです。
また、海外製はユニークな部品が多く、汎用品で対応できないことも多いです😥
設備機器に不具合が起こると生活に支障が出てつい気持ちが焦ってしまいますよね。
そんな時にも足元を見ず正直・親切に対応してくれる業者さんだったらいいのですが、
強引な業者にはご注意を!
リフォーム詐欺に合わないためには第三者の意見も取り入れましょう!
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行なうコンサルタント店です。
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