明るくリフォーム!だけどなぜか残念/その対処法
- projecthitoshio
- 6 日前
- 読了時間: 2分
リフォームをご検討中の皆様!
ご検討は順調でしょうか。
設備を取り替えたりクロスを張り替えたり。
リフォームをされる方のご要望で多いのが、
「明るくしたい」という声。
でもただがむしゃらに明るい色ばかりを選ぶと後から後悔するかもしれません。
もし照明のリフォームをされるのであれば、
せめて今回ご紹介する2つの照明の種類だけ覚えておいてください。

①昼白色
いわゆる「明るいお部屋」になります。
自然に近く明るい色合いなので作業をしたり勉強をする際にも合いますし、
またオフィスで使われるような青みがかったクールな明るさに比べると
目にも優しいバランス型です。
迷ったらこの色を選ぶと、明るいお部屋に仕上がります。
②電球色
オレンジがかった温かい色味です。
リラックスしたい寝室にピッタリ🛌🏽
また、暖色系の色味なのでご飯がおいし王に見えます。
そのため、ダイニングスペースにもおすすめ!
逆に昼光色と言われる青っぽい光は作業は捗りますが
食欲減退の色です。
まとめ
今回ご紹介した2種類の照明があればご自宅での作業時間やリラックス時間を
メリハリ付けて演出することができます。
ちなみに、電気工事というのは資格が必要です。
信頼できる業者さんかどうかきちんと見極めましょう。
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当店は施工や業者の紹介を行わず、完全中立な立場でアドバイスを
行なうコンサルタント店です。
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